DEFAULT.INI 2000000,1E-05,10000,-2.5,0.3,5,100,40,0,0,2.8
こうやって、マニュアルを見るのも諸々、役に立ちそうです。
実務的には、石場建て を取り入れる予定もありませんが、
Solardesignerのデモ版を連日走らせていたのを思い出します。
連休中、ちょっと時間を割いて 実務的にCEDXMデータを取り込んで動かしてみます。
四国、徳島、淡路、で住宅の設計を手がけています。「設計の工夫」で「快適で心地よさ」を創りだすこと、・・ 周辺の 自然環境を心地よさの源とする そんなことを考えています。
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こうやって、マニュアルを見るのも諸々、役に立ちそうです。
実務的には、石場建て を取り入れる予定もありませんが、
Solardesignerのデモ版を連日走らせていたのを思い出します。
連休中、ちょっと時間を割いて 実務的にCEDXMデータを取り込んで動かしてみます。
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こうやって、マニュアルを見るのも諸々、役に立ちそうです。
実務的には、石場建て を取り入れる予定もありませんが、
Solardesignerのデモ版を連日走らせていたのを思い出します。
連休中、ちょっと時間を割いて 実務的にCEDXMデータを取り込んで動かしてみます。
DEFAULT.INI 2000000,1E-05,10000,-2.5,0.3,5,100,40,0,0,2.8
こうやって、マニュアルを見るのも諸々、役に立ちそうです。
実務的には、石場建て を取り入れる予定もありませんが、
Solardesignerのデモ版を連日走らせていたのを思い出します。
連休中、ちょっと時間を割いて 実務的にCEDXMデータを取り込んで動かしてみます。
京都大学 中川准教授のレクチャーを受けて
改めて、自分でネットにアップしたものを振り返ってみましたが
「入出力」において、大きな間違いはなかったようで 安心しました。
これは、CEDEMデーターの活用をした為です。
以上 Over!

滋賀の木考塾で9月に定例会を開催します。。
今回は、木造住宅倒壊解析ソフトWallstatの一日講座をします。
会員向けの定例会ですが、参加できる人数に少し空き(5名)がありますので、会員外の方で参加したいなーと思われる方は、お申込みください。
木考塾事務局へメールをいただければ、当日の準備のことなど詳しいことを連絡させていただきます。(ただし先着順とさせていただきますのでご了承ください。)地震関連のテレビ放送でも見かけておられると思いますが、建物が地震時にどういう動きをするか、どの部分に弱点があるのかを視覚的にわかりやすくCG画像でみられるソフトで
す。設計施工側からの耐震性の確認にもなりますが、住まい手にもわかりやすく説明できるツールとしてとても有効なソフトだと思います。
このソフトは、誰でも利用できるようにダウンロードもオープンにされています。
使い方も自力で挑戦される方もおられるかもしれませんが、使いたいと思いながらも日頃の業務に追われているとじっくり取り組んでいる時間も確保できない方も多いかと思いま
す。そこで、木考塾では、一日だけ時間を確保していただき、ソフト開発者である中川さんにじっくり効率的に使い方をレクチャーしていただこうと企画しました。
また、応用編として、伝統構法にも使える講座も予定しています。ぜひ、これを機会にWallstatをマスターして、設計作業や住まい手へのプレゼンに活かしてください。
上記の案内があって、
昨日、一日! WALLSTAT講習を受講してきました。
今 建築設計業界でも注目されている WALLSTAT。
こちらでも、何度かご紹介しています。
そんな具合で、講師の 京都大学准教授 中川貴文先生に一日お時間を頂けるとは
滅多にない企画。
なんと、私以外の会員外枠4名も、同じ構造塾のメンバーです。
島根から来てる方もいらして、驚きました。
内容については、効率的な使い方、正確な把握、入出力など紹介していきたいと思います。
先月は、丁度お盆初日が重なりチケットが確保できず休んでしまった
環境設計勉強会3回目。
テーマは引き続き 結露です。

壁・床・天井・開口部 などなどに生じる結露。
その仕組みを解いていきます。
前回の復習を兼ねて、M設計のお二人がプレゼンをしています。
そこに、解説を加えていく 講師M氏。
其の後は、立ち飲みにて9名の懇親会。
JRバスの最終便にて 一足お先に帰途につきました。
結露つながりですが、今月月末には住宅医講座のスピンオフとして
徳島で 温熱教室を二日連続で開催します。
その運営にもかかわっています。
もう、何回も受講してますから 復習と温熱環境の啓蒙を兼ねて参加予定。
講師は、岐阜県立森林アカデミー 辻准教授。


3か月ほど前のblog(リンク)で書いた、H・カウフマン教授のセミナー。
今月の、建築知識ビルダーズ(34号)で特集が組まれている。
誌面では、H・カウフマン と フォーアールベルク州の建築(及び建築家)についても触れられている。
先に書いた記事では、十分に読み取れなかった 内容についても記されている。

例えばCLTを連想しがちだけれども、よく読むと「寧ろ、CLTの採用には積極的ではない。(省資源の観点)」
とある。下図のように木質パネルの構造は、パネルの中に断熱材が十分に充填されているのがわかる。
誌面の構成では、
H・カウフマンとの対談
H・カウフマンの作品(持続可能な木造建築の先駆者
フォアアールベルク州がなぜ木造・エコ、の最先端なのか
日本のプレハブと比べて
最後に、短期連載「欧州のエコハウス事情」で〆られている
